【戦艦「武蔵」】海底の映像から最後の様子など明らかに[H28/12/4]

1:2016/12/04(日)07:10:02 ID:
◆戦艦「武蔵」 海底の映像から最後の様子など明らかに
[NHK NEWS WEB 12月4日 7時02分]


去年、フィリピン沖の海底で発見され世界の注目を集めた、旧日本海軍の戦艦
「武蔵」の海底での様子を撮影した100時間に及ぶ未公開映像を、NHKは
独占入手しました。映像の解析の結果、これまで謎に包まれていた武蔵の詳細と、
その最後の様子が明らかになってきました。

「武蔵」は、旧日本海軍が極秘に開発した、当時世界最大級の戦艦で、
太平洋戦争末期の昭和19年10月、フィリピンのレイテ湾に向かう途中、
アメリカ軍によって撃沈されました。

その所在は長くわからないままになっていましたが、去年3月、アメリカの
資産家が率いる調査チームが海底に沈む武蔵を発見し、海中映像の一部を公開して
世界の注目を集めました。

NHKが調査チームから独占入手した100時間に及ぶ未公開の映像には、
世界最大の主砲「46センチ砲」の一部や、対空防衛用に備えられた3連装の
機銃、それにヒノキが貼られた甲板や10階建ての建物に相当する
高さ30メートルにも及ぶ艦橋などが記録されています。

また映像には、ちぎれた状態の艦首や、裏返しになった艦尾の部分も
映されていて、船体がばらばらになり、およそ1キロ四方の範囲に
散らばっている様子が見てとれます。

     ===== 後略 =====


全文は下記URLで。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161204/k10010794411000.html
2:2016/12/04(日)07:15:55 ID:
これもエセヒューマニズムを背景に映像化され日本をdisって9条をなんちゃらする道具にするんやろね、腐れNHK わ。
3:2016/12/04(日)07:33:06 ID:
大和と武蔵には、ガダルカナルのヘンダーソン飛行場を艦砲射撃してほしかった。

続きを読む »

2016/12/04 16:59 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

 | BLOG TOP | 

ページトップ